このページの本文へ移動

トップページ くらし 届出・証明・パスポート・マイナンバー制度 外国人住民に対する登録手続き・制度が変わりました

外国人住民に対する登録手続き・制度が変わりました

  • 2015年5月20日更新

 平成24年7月9日から外国人住民に対する登録手続き・制度が変わりました。

「外国人登録法」が廃止になり、住民基本台帳法の適用になりました

 「外国人登録証明書」は、「特別永住者証明書」又は「在留カード」に切り替える必要があります。

   特別永住者・中長期在留者の方へ(お知らせ)(134KB)(PDF文書)

「外国人登録原票記載事項証明書」及び「外国人登録原票の写し」の交付ができなくなりました

 外国人登録法に基づく「外国人登録原票記載事項証明書」及び「外国人登録原票の写し」の交付が廃止され、それに代わり日本人と同じように住民票の写しが交付されるようになりました。

外国人住民にも転出届が必要になりました

 伊勢崎市から他市区町村へ転出するときには、日本人と同じように「転出届」を提出し、「転出証明書」を受け取る必要があります。また、国外に転出する場合は再入国許可を有している場合であっても、原則として転出の届出が必要です。

対象

次のいずれにも当てはまらない外国人住民

  • 3ヶ月以下の在留期間の決定された者
  • 短期滞在の在留資格が決定された者
  • 「外交」又は、「公用」の在留資格が決定された者
  • 在留資格がない者 

関連リンク

      政府インターネットテレビ 新しい在留管理制度(外部サイトに移動します)
      総務省ホームページ  外国人住民に係る住民基本台帳制度について(外部サイトに移動します)
      法務省ホームページ 新たな在留管理制度がスタート(外部サイトに移動します)

ダウンロード

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)

このページに関するお問い合わせ

市民部 市民課
電話番号:0270-27-2726(戸籍係),2727・2729(住民記録係),2728(パスポート係) ファクス番号:0270-24-9666
メールアドレス:simin@city.isesaki.lg.jp

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?

ページの先頭へ