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限度額適用認定制度および入院時食事療養費減額認定制度

  • 2017年7月20日更新

限度額適用認定証の申請

同じ月内の入院や外来の医療費負担が高額になったとき、いったん医療機関の窓口で自己負担額を全額支払ったあと、申請をすると高額療養費の支給を受けられますが、事前に申請し交付を受けた「限度額適用認定証」を提示すれば、同一医療機関での窓口負担が、自己負担限度額までとなります。

対象者

  • 70歳未満の国民健康保険加入者(申請日において、対象者の属する世帯の国民健康保険税に滞納のない人)
  • 70歳から74歳の国民健康保険加入者(市民税非課税世帯の人)

(注)70歳から74歳の市民税課税世帯の人は「高齢受給者証」を提示することにより自動的に自己負担限度額までの支払いとなるため、申請は必要ありません。

必要なもの

  • 対象者の国民健康保険証
  • 世帯主の印鑑(朱肉を使うもの)
  • 世帯主および対象者のマイナンバーカード(個人番号カード)または通知カード
  • 来庁者の顔写真つきの身分証明書(有効期限内のもの)

申請場所

  • 市役所本館1階 3番窓口 国民健康保険課
  • 各支所 住民福祉課

入院時食事療養費減額認定制度

病気やケガで入院したとき、かかった食事代については自己負担となります。ただし、下記の対象者は、申請をすることで、1食あたりの標準負担額が減額されます。

具体的な金額については下部ダウンロードの「食事療養費および生活療養費」を参照ください。また、療養病床に入院する65歳以上の人は、平均的な居住費も自己負担となります。

対象者

国民健康保険加入者(市民税非課税世帯の人)

必要なもの

  • 対象者の国民健康保険証
  • 世帯主の印鑑(朱肉を使うもの)
  • マイナンバーカード(個人番号カード)または通知カード
  • 来庁者の顔写真つきの身分証明書(有効期限内のもの)

申請場所

  • 市役所本館1階 3番窓口 国民健康保険課 
  • 各支所 住民福祉課

ダウンロード

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)

このページに関するお問い合わせ

健康推進部 国民健康保険課 国保係・給付係
電話番号:0270-27-2735、27-2737 ファクス番号:0270-21-4840
メールアドレス:kokuho@city.isesaki.lg.jp

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