このページの本文へ移動

伊勢崎市のごみ処理の状況

  • 2017年8月29日更新

伊勢崎市のごみ処理状況について掲載します。

ごみ量について

平成28年度のごみ量は、74,757トンとなりました。一人一日あたりのごみは、約1キログラムです。
ごみの量については、平成27年度に比べ、減少となりました。

平成24年度から平成28年度までの、ごみ量の推移のグラフは次のとおりです。
ごみ量の推移棒グラフ

平成24年度から平成28年度までの、一人一日あたりのごみの量の推移のグラフは次のとおりです。
一人一日あたりのごみの量棒グラフ

リサイクルについて

伊勢崎市のリサイクル量、リサイクル率の推移を掲載します。伊勢崎市のリサイクル量は平成27年度と比べ、やや減少しています。限りある資源を有効に活用していくため、ごみの分別とリサイクルにご協力ください。

ごみの分別とリサイクルについて、詳しくは下記をご覧ください。

平成24年度から平成28年度までの、リサイクル量の推移のグラフは次のとおりです。
リサイクル量の推移棒グラフ

平成24年度から平成28年度までの、リサイクル率の推移のグラフは次のとおりです。
 リサイクル率の推移棒グラフ

資源物回収の実績

資源回収

平成24年度から平成28年度までの、資源回収量の推移のグラフは次のとおりです。
資源回収量の推移棒グラフ

集団回収

平成24年度から平成28年度までの、集団回収量の推移のグラフは次のとおりです。
集団回収量の推移棒グラフ 

ペットボトル

平成24年度から平成28年度までの、ペットボトル処理量の推移のグラフは次のとおりです。
ペットボトル処理量の推移棒グラフ

集められたペットボトルは、ボールペンやネクタイなどに再利用されます。
ペットボトルの利用法イメージ図

本市の容器包装ごみ(びん・ペットボトル)の処理実績とその後のリサイクルについては、下記のサイトをご覧ください。

容器包装プラスチックについて(赤堀地区を除きます)

平成24年度から平成28年度までの、容器包装プラ処理量の推移のグラフは次のとおりです。
容器包装プラの処理量の推移棒グラフ

集められた容器包装プラスチックは、パレットやプランター容器などに再利用されます。
プラスチックごみの利用法イメージ図

ごみ処理にかかる費用

伊勢崎市のごみ処理には、1年間に約15~16億円の費用がかかっています。主な費用として、ごみの収集運搬費用、ごみ焼却施設の維持管理費用などが含まれています。

平成23年度から平成27年度までの、ごみ処理経費の推移のグラフは次のとおりです。
ごみ処理経費の推移棒グラフ

関連リンク

このページに関するお問い合わせ

環境部 環境政策課
電話番号:0270-27-2732 ファクス番号:0270-24-5253
メールアドレス:kankyou@city.isesaki.lg.jp

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?

ページの先頭へ