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地域再生計画

  • 2016年6月2日更新

地域再生計画とは

 地域再生法に基づく地域再生計画のことであり、地方公共団体が作成し、内閣総理大臣の認定を受けた計画です。
 この認定制度は、地域が行う地域再生のための自主的かつ自立的な取組に対して国が支援するものです。
 認定を受けた地域再生計画に基づく事業の実施に対しては、国からの財政、金融等の支援措置が講じられます。

    地域再生制度について(内閣府ホームページ)(外部サイトに移動します)

伊勢崎市の地域再生計画

 地域再生計画の名称

  世界遺産等歴史的資源の活用による地域再生計画

 地域再生計画の作成主体

  伊勢崎市

 地域再生計画の区域

  伊勢崎市の一部(境地区)

 計画期間

  認定の日から平成30年度まで(認定の日:平成27年3月27日)

 地域再生計画の概要

  「富岡製糸場と絹産業遺産群」の構成資産として田島弥平旧宅が世界遺産登録されたことを千載一遇のチャンスと捉え、境地区にある利根川を挟んだ歴史的資源として価値のある建物として田島弥平旧宅および境赤レンガ倉庫を整備活用する。これにより、境地区全体での観光客数増加の効果を維持する。

    認定地域再生計画(245KB)(PDF文書)

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このページに関するお問い合わせ

企画部 企画調整課
電話番号:0270-27-2707 ファクス番号:0270-23-9800
メールアドレス:kikaku@city.isesaki.lg.jp

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