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ペイジーを利用した市税などの納付

  • 2017年11月16日更新

平成29年4月10日からPay-easy(ペイジー)を利用して市税などを納付できるようになります。ペイジーで納付可能な納付書にはペイジーマークが印刷されています。

Pay-easy(ペイジー)とは

ペイジーマーク

官民共通のネットワークである「マルチペイメントネットワーク(MPN)」を利用して、ペイジー対応の金融機関ATMやパソコン、携帯電話などからインターネットバンキングやモバイルバンキングを利用して納付できる電子決済サービスです。インターネット(モバイル)バンキングを利用するには、事前に金融機関への申込が必要です。詳しくは各金融機関へお問い合わせください。

納付方法のイメージは、日本マルチペイメントネットワーク推進協議会のホームページをご覧ください。納付手順や操作方法の体験ができます。

対象科目

  • 市民税・県民税(普通徴収、給与特別徴収)
  • 法人市民税
  • 固定資産税・都市計画税
  • 軽自動車税
  • 国民健康保険税
  • 後期高齢者医療保険料
  • 介護保険料

利用できる金融機関

  • 株式会社群馬銀行
  • 株式会社三井住友銀行
  • 株式会社足利銀行
  • 株式会社みずほ銀行 
  • 株式会社東和銀行
  • アイオー信用金庫
  • しののめ信用金庫
  • 桐生信用金庫
  • 中央労働金庫
  • あかぎ信用組合
  • 佐波伊勢崎農協
  • 株式会社ゆうちょ銀行

詳しくは、金融機関にお問い合わせください。

桐生信用金庫、アイオー信用金庫、しののめ信用金庫、あかぎ信用組合、中央労働金庫ではATMでのペイジーの利用はできません。また、設置場所によってはATMがペイジーに対応していない場合もあります。

ご注意ください

  1. 平成29年4月10日以降に発行したPay-easy(ペイジー)マークが印刷されている納付書が必要です。また、納付書発行日当日は、ご利用できません。翌営業日の午前9時から利用できます。
  2. Pay-easy(ペイジー)で納付された場合、領収証書が発行されません。通帳記帳や利用明細票で確認してください。領収証書や軽自動車税継続検査用納税証明書が必要な場合は、金融機関やコンビニエンスストアなどの窓口で納付してください。
    (注)車検対象車両の軽自動車税を当初の納期限である5月31日までに納付された場合のみ6月中旬ごろに軽自動車税継続検査用納税証明書を郵送いたします。
  3. 金融機関によって利用いただける納付方法(ATM、パソコン、携帯電話)や利用時間帯が異なりますので、利用にあたっては、各金融機関へお問い合わせください。
  4. 納付にあたって手数料は必要ありません。ただし、ATMでの納付の場合、時間外手数料が発生することがありますので、詳しくは利用される金融機関にお問い合わせください。

このページに関するお問い合わせ

財政部 納税課
電話番号:0270-27-2722(納税管理係),2723(納税係),2724(税総合窓口係) ファクス番号:0270-23-9800
メールアドレス:nouzei@city.isesaki.lg.jp

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