汚水処理施設 放射線量の測定結果

単独公共下水道の終末処理施設場である伊勢崎浄化センターで、放射線量および下水汚泥などの放射性物質の検査を行っています。

汚水処理施設

伊勢崎浄化センターで放射線量の測定を行っています。測定結果については、ダウンロード確認してください。

測定回数の変更

汚水処理施設の放射線量の測定は、これまで各測定箇所において月1回実施してきましたが、測定値にほとんど変化が見られない状況であることから、平成27年4月から、各測定箇所とも測定を2か月に1回とし、引き続き測定を実施しています。

測定地点

  • 伊勢崎浄化センター (隔月第2週)

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下水汚泥など

伊勢崎浄化センターで発生する下水汚泥などの放射性物質の測定を行っています。測定結果については、ダウンロードを確認してください。

(参考)脱水汚泥を肥料原料及びセメント原料として再利用する場合、放射性セシウムの合計放射能濃度が肥料原料は200ベクレル毎キログラム以下、セメント原料は100ベクレル毎キログラム以下であれば再利用可能です。

測定対象

伊勢崎浄化センターの下水汚泥など(毎月中旬)

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この記事に関するお問い合わせ先

上下水道局下水道施設課 施設管理係
〒372-0036 伊勢崎市茂呂南町5097番地 伊勢崎浄化センター内
電話番号 0270-27-2775
ファクス番号 0270-32-4554

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更新日:2022年06月17日