伊勢崎市指定もえるごみ袋に関する臨時措置期間の延長について

更新日:2026年06月12日

市内等の店舗で市指定もえるごみ袋の品切れや品薄が続いていることから、臨時措置の期間を延長します。

実施期間

  • 変更前:5月11日(月曜日)~6月30日(火曜日)

  • 変更後:5月11日(月曜日)~8月31日(月曜日)

臨時措置の内容

市指定もえるごみ袋が手に入らない場合には、市販の透明(半透明を含みます)または白色のビニール袋で、もえるごみを出すことができます。

出すことができる袋

  • 20リットル~45リットル相当のビニール袋
  • 市販の透明、半透明、または白色のビニール袋

出すことができない袋

  • 白色以外の色付きの袋
  • 他自治体の指定ごみ袋
  • 紙袋、段ボール箱、土嚢袋など

注意していただくこと

  • 中身が出ないように、袋の口をしっかり縛ってください。

市指定ごみ袋の状況について

ナフサ不足などの報道から、市指定のもえるごみ袋の販売量が例年の2倍程度となっており、店頭に並んでいない状況です。ごみ袋は例年通りの供給量を確保していますが、ごみ袋を多く購入していることが店頭での品薄状態につながっていると考えられます。

ごみ袋を必要としている人のためにも、必要以上のごみ袋の購入は控えていただくようお願いします。

だせるごみ袋とだせないごみ袋の一例

 

引き続き正しい分別とリサイクルでごみの減量にご協力をお願いします

この記事に関するお問い合わせ先

環境部資源循環課
〒372-0824 伊勢崎市柴町954番地 清掃リサイクルセンター21 管理棟2階事務室
電話番号 0270-27-2732
ファクス番号 0270-27-5388

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